2017.07 «  - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - - » 2017.09
TOP > 【Rubyでアクセス解析 その6】総仕上げ

 ← gem install をしたら、ERROR: could not find gem ******* locally or in a repository が出て困ったときは | TOP | 【Rubyでアクセス解析 その5】キーワードを抽出する

スポンサーサイト 

--年--月--日 (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


【広告】

[--.--.--(--) --:--] スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ

【Rubyでアクセス解析 その6】総仕上げ 

2010年11月22日 ()
課題の残りの以下3つも、一応何からの形で解決させたので、このシリーズはおしまいにしたいと思います。

・UserIDがuser-agentになっているが、apache提供のユニークIDフィールドや、ユーザのIPアドレスも加味した形でUserIDを振りたい
・apacheログの要素の場所が固定
・アウトプットがまだ



今の段階のソースコードを参照したい方は以下のコマンドでどうぞ

git clone http://github.com/rorkaido/farfalle.git
cd farfalle/
git checkout v1.1



ソースコード中、main.rb の write_access_count のソートの仕方が、けっこうお気に入り(というか苦労した点)です。PV数で降順でソートして、そしてURL文字列で昇順でソートしたりを1行で行っています。

それでは、応援してくださった全国のファン約3名ぐらいの皆様ありがとうございました。私は今日から普通の女の子に戻ります。

【広告】

[2010.11.22(Mon) 00:26] Rubyでアクセス解析Trackback(0) | Comments(0)
↑TOPへ

 ← gem install をしたら、ERROR: could not find gem ******* locally or in a repository が出て困ったときは | TOP | 【Rubyでアクセス解析 その5】キーワードを抽出する

COMMENT

COMMENT POST















管理者にだけ表示

 ← gem install をしたら、ERROR: could not find gem ******* locally or in a repository が出て困ったときは | TOP | 【Rubyでアクセス解析 その5】キーワードを抽出する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。