2017.09 «  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - - - - » 2017.11
TOP > railsを初めて動かす05【validation入力項目エラーチェックその2】

 ← Routing Error | TOP | railsを初めて動かす04【validation入力項目エラーチェックその1】

スポンサーサイト 

--年--月--日 (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


【広告】

[--.--.--(--) --:--] スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ

railsを初めて動かす05【validation入力項目エラーチェックその2】 

2007年05月26日 ()
前回、エラーチェックが恐ろしく簡単に出来るのは分かりましたが、もうちょっとカスタマイズできるみたいなので、やってみました。

まず、エラーメッセージのカスタマイズができるみたいです。

:message => "エラーメッセージ"


でエラーメッセージがカスタマイズできるようです。

画面に表示されるエラーメッセージは、

カラム名 + "エラーメッセージ"


なので、気を利かせてエラーメッセージをかかねば、ですね。

では、早速、bookモデルファイルを更にいじります。

# vi myFirst/app/models/book.rb

class Book < ActiveRecord::Base
  validates_presence_of :title, :message => "should be entered!!!!"
  validates_length_of :title, :author, :maximum => 5
end



てな感じで、titleの必須チェックのところにカスタムエラーメッセージを付けてみました。

ちなみに、

class Book < ActiveRecord::Base
  validates_presence_of :title, :message => "を入力してください"
  validates_length_of :title, :author, :maximum => 5
end



こんな感じで、日本語メッセージも付け加えられるようです。もしかしてブラウザによっては文字化けするのかな?私のFirefoxツー!では大丈夫でしたよ。

【広告】

[2007.05.26(Sat) 01:38] Railsを初めて動かすTrackback(0) | Comments(0)
↑TOPへ

 ← Routing Error | TOP | railsを初めて動かす04【validation入力項目エラーチェックその1】

COMMENT

COMMENT POST















管理者にだけ表示

 ← Routing Error | TOP | railsを初めて動かす04【validation入力項目エラーチェックその1】
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。