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migration初体験01【やることの整理】 

2007年05月31日 ()
今までやってきた感想を言うと、ruby on railsってなんとなくDBのテーブル定義があって初めて歯車が回り始めるように思います。

そんな時、実際にruby on railsでアプリケーションをゴリゴリ作っていて、あぁ、DBのテーブルにこのカラムを付け加えたいな、と思ったが最後、私はどうしたらいいか分からなかったです、3秒前までは。

しかし、今はなんとかなりそうな予感がします。

そして、私のこのやり方は、ruby on railsにのっとったエレガントなやりかたか、わかりませんが、まあ、とにかくこんな感じでできますよ、という一例の記録です。

よりよい方法があったら是非教えていただきたいな、と思います。

それで、何をするかというと、

・目的
このブログではおなじみ(?)booksテーブルに、価格カラムと、作者の性別カラムを加えたい。

・やること
DBのテーブル定義を変更
画面表示を変更

と、言うは小野ヤスシ、行うは細川たかし、このシリーズは、苦悶のシリーズになるでしょう。

rails は、scaffold が出来た後、いったい次に何を学習すれば良いのか分からなくなるという、今まさに私が立っている地点に大きな壁があるように思います。

では、次のエントリーで実際に作業をやっていこうと思います。

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[2007.05.31(Thu) 01:09] migration初体験Trackback(0) | Comments(0)
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